目次 -index- 1 (ドラマ中)

  
当ブログにおける時系列順目次です。
10000HIT記念&ブログ開設1周年記念に作ってみました。いつの間にかSSも80編ありました。
(2012/7/7掲載時)

当然ながら(?)すべてカン・マエ×ルミ。
(カン・マエ→ルミとかルミ→カン・マエもありますが。またはどちらがか不在の創作もありますが。)

多すぎて文字が入りきらなくなってしまったので、目次も「ドラマ中」と「ドラマ後」、「別設定・パラレル」に分けます。
「続き」からは「ドラマ中設定」です。「ドラマ後」と「別設定」は別記事で・・・。

上から下に向かって読むと、ドラマの始めごろから最後のほうへ向けて時系列で続いていきます。
 
 



《ドラマ中設定》
「ベートーベン・ウィルス」のドラマ内のあんな場面やこんな場面の、裏側、すき間を勝手に妄想。ドラマでの関係がベースなので焦れったくて切ない系多め。


ひまわり
時期:プロジェクト・オーケストラ初期
 まだまだ明るく屈託のない団員たちとマエストロ。

中編:上を下へのポルカ (1) (2) (3) (4)《終》
時期:ドラマ初期(第4話頃)
 「こんなことあるわけないよね」と思いつつ「こんなことがあったら(カン×ルミ的に)面白いな」との願望を詰め込んで、あくまで気軽にコミカルに。2拍子時々3拍子。

夏宵カドリール
時期:ドラマ第7話
 ルミとゴヌのキス未遂シーン。通りかかったカン・マエ。

彼女のいる風景
時期:ドラマ第8話頃
 カン・マエ視点でカン・マエ→ ←ルミの時期。彼女に一番ふさわしい場所、ふさわしい空気。そこに自分はいない。

ふいに半日休みなら、(前半)
 → (後半1)来ないかもしれない or (後半2)ふたりでお茶を
時期:ドラマ第8話頃
 後半が分岐して2パターンに分かれるSSです。ひとつは切なく、ひとつはほのぼの。
 
不釣合いなわたし
時期:ドラマ第8話頃
 ルミが市響研究団員の時期。短い短いルミの独白。・・・どうしてこんなことが気になるのかな?
 ルミ→→カン・マエ

ただすれ違うしかなくて
時期:ドラマ第8話頃
 カン・マエ→ ←ルミ。すれ違ってもただ挨拶を交わすだけ。だって一緒にいる理由なんてないもの。
 実は作者が一番好きなSSです。

ここだけの話
時期:ソクラン市響団員時代。
 ソクラン市響の、「ある人」から見たカン・マエ→ ←ルミ。ほのぼのと。

銀色の雨
時期:ドラマ第8話頃
 市響設立公演前。カン・マエ視点。カン・マエ→→ルミ的な切ない雨の日。実は作者が2番目に好きなSSです。

兆し
時期:ドラマ第8話
 ルミに対するゴヌの想いをカン・マエが聞いた日。「ルミは、いつしか俺の心に入り込んでいた・・・」


時期:ドラマ第9話頃
 カン・マエの前で流すルミの涙。しかし彼は言う。「彼女は、弟子の恋人だ」

君が笑ってくれるなら
 ベバの中でもインパクトある名場面(?)、ルミのビスケット頬張りシーンに絡めて。拙作「泪」と表裏一体のSSでもあるので、文中、似た表現もありますがご容赦のほど。

月夜奏琴(前) (後)
時期:ドラマ第9話頃
 市響設立公演前。ゴヌが思わずルミを抱きしめた場面を携帯越しに聞いたカン・マエの後日談。月夜に歩きつつ思いはいつしか。

The secret garden
時期:ドラマ第9話頃
 市響設立公演前。再び「ある人」目線の短編です。朝の公園デート(?)を目撃。

青に変わるまでの永遠
時期:ドラマ第9話頃
 カン・マエ誕生日祝い翌日。カン・マエ→ ←ルミでルミ視点。 私の想いは決してこの人に届かない。だから好きになっちゃだめ。
 かなり初期に書いたものながら、実はこの話を気に入って下さってる方多数。

だけど空は青くて
時期:ドラマ第9話頃
 市響設立公演まであと数日。彼への想いを消したくて、でも消せなくて。片想いルミ。

a midnight call
時期:ドラマ第12話頃
 「日の出の丘」再会後。図書館デート前夜。

秋色プロムナード
時期:ドラマ第12話
 図書館デート挿話。

信じないかもしれないけれど
時期:ドラマ第12話頃
 並んで歩くけど手は触れない。言葉はないけど、でも確かに2人で歩いてる。

淡雪センチメンタル
時期:ドラマ第17話頃。
 市響を離れたトゥ・ルミは、ある意図を秘めてカン・マエに会いにくる。他愛なく子どもじみた、けれども切実な。

今宵捧げるRomance
時期:ドラマ最終話頃
 ソクランを離れる直前のカン・マエから、届くことの無いルミへのバースデープレゼント。カン・マエ片想い度85%。

piece of my wish
時期:ドラマ最終話頃
 ソクランを離れるカン・マエと、それを送り出すルミの、すれ違いの中にも秘めた想い。みたび「あの彼」目線で。

「さよなら」の声が震えた
時期:ドラマ最終話
 ドラマのすき間を埋める一場面として。




  
ドラマ後設定の目次はこちら→目次-index-《ドラマ後設定》

  

  
 
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About this site
韓国ドラマ「ベートーベン・ウィルス」(ベバ)に感染し、勢い余って二次創作・二次小説(SS)に進んでしまいました。 妄想では続編も含めてひたすらカン・マエとルミの恋愛面のみ描きます。
About me
韓国ドラマ「ベートーベン・ウィルス」に感染し、期間限定でカン・マエ万歳な妄想(二次創作)を綴っていきたいと、突如ブログを立ち上げた猪突猛進型主婦。
恋をしなくても生きていけるけど、恋愛要素がないと生きていけない。